1日目の交流会で思ったことは、雪上以外でこどもの心をつかものはとても難しいということ。数年間に出来ていたことができないことに驚き、改めて子どもの近くで接することができるJr.Lというスタッフの大切さ、凄さを実感しました。
親子スキー全体を通しての感想としては、ケガ人はなく、たいしたハプニングもなく終わったと思います。ポール練習について、実際の天候、バーン状況で変わってくると思いますが、一人何本滑るのか、そのクラスからスタートするのかはスタッフ間で事前にしっかりと把握しておくことが大事だと思います。